【著者プロフィール】

広田奈都美(ひろた・なつみ)

漫画家・看護師  

某地方総合病院にて勤務後、

漫画家としてデビュー。

訪問看護の経験を経て、

「おうちで死にたい」「ナースのチカラ」(秋田書店)他

在宅看護の書籍も多く発表。


アイちゃんのここがすごい!

訪問記録から様々な帳票に連動!計画書・報告書の作成もあっという間に完成し、びっくりです。
(東京都 S訪問看護ステーション様)

毎回の訪問をしっかり振り返ることが習慣となり、スタッフのアセスメント力が向上しました!アイちゃんに感謝!
(鹿児島県 K訪問看護ステーション様)

iPad入力がとても便利です。帰社後の業務時間が大幅に削減できました!
(北海道 N訪問看護ステーション様)

機能満載なのに、操作が簡単!パソコンが苦手なスタッフも多いのでここは重要なポイントです。
(広島県 訪問看護ステーションS様)

なによりパソコンの台数制限がないところがありがたい!
(東京都 訪問看護ステーションA様)

質の高い看護を目指すためには欠かせないソフトです。スタッフと一緒に、日々精進していきます!
(長野県 A訪問看護ステーション様)

News

2026年4月7日 「本物の看護がしたい」セミナー第26弾

「福祉用具」 × 「訪問看護師」お申込み開始

 お申し込みはこちらから  

2026年4月1日 「本物の看護がしたい」セミナーが

        介護新聞で紹介されました

 記事はこちらから 

2025年3月10日 出版記念無料onlineセミナー

ことばにしてみた 訪問看護の看取り

アンケート結果はこちらから 

2024年11月13日 山内先生の訪問看護アセスメントセミナー2024

ケアをするだけが看護だなんて言わせない。

『見えにくい看護』を『伝わる看護』に!

 アンケート結果はこちらから 

2024年8月20日 ニュースリリース

漫画家・看護師 広田 奈都美氏登壇
訪問看護を考える 双方向型セミナー開催
 


訪問看護 ソフト『看護のアイちゃん』とは?

訪問看護支援ソフトです。

訪問看護の単なる記録ソフトではありません。

 

質の高い看護を実現させるために、訪問看護の現場看護師と山内豊明教授(名古屋大学名誉教授・放送大学教授)が

訪問看護のアセスメントの標準化・見える化を目指して作り上げた『訪問看護アセスメント・プロトコル』(中央法規出版)を完全搭載したアセスメント・業務支援システムです。

 

結果として、看護記録や訪問看護計画書、報告書、サマリー、日報等々各種帳票に連動していますが、

本幹は、教育・情報共有システムなのです。

訪問看護アセスメントプロトコル
訪問看護アセスメントプロトコル

お客様から嬉しい声も多くいただいております!

「アイちゃんを使い始めて、スタッフの提案力が高まりました!」

 

「計画書・報告書の作成時間が、目に見えて短くなりました!」

 

「情報を安全に持ち出せるので、緊急時の対応も安心ですね!」

請求ソフトとの連動で業務効率化!

介護請求ソフト「SuisuiRemon」と

「看護のアイちゃん」をあわせてご利用いただくと・・・

 

事務作業の負担をさらに軽減!

 

基本情報・実績が連動!

 

2度打ちの手間を省くことができます。

請求ソフトとの連動で業務効率化!


訪問看護の請求業務にお困りの方、強い味方が誕生しました!


在宅ホスピス・訪問看護の情報サイト「ビーナース」様に、
「看護のアイちゃん」について語る『山内 豊明教授のインタビュー記事』が、掲載されました!
(弊社営業担当者のインタビュー記事も、掲載
されています☆)

 

 

・言葉で伝えることは重要である」の本当の理由【名古屋大学大学院・山内豊明教授インタビュー1】
・訪問看護アセスメントの強い味方!「看護のアイちゃん」について伺いました【広瀬純子さんインタビュー1】

 

インタビュー記事は下記バナーをクリックして「ビーナース」のサイトをご覧ください。